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    投資.com|為替・新興国通貨

    【悲報】トルコリラ、材料出ても市場「信用ゼロ」→即売りで草wwwAED9AC7E-243E-4004-87BF-5B1B87B0840E

    結論(先に):トルコリラは「材料(指標・政策)」より先に“信頼(政策の一貫性)”が問われる通貨。
    良材料が出ても、インフレ再燃・政策ブレ・外貨不足が意識されると、上がる前に売られやすい。

    そもそも「材料」って何?(市場が見てるネタ一覧)

    ① 金融政策(政策金利・声明)
    利上げ/利下げ、インフレ見通し、引き締め継続の姿勢など。
    ② インフレ(CPI)
    月次の伸びが強いと「実質金利が削られる」→通貨に逆風。
    ③ 外部環境(米ドル金利・リスクオフ)
    新興国通貨は世界がビビると売られやすい(資金が安全資産へ)。
    ④ 外貨・経常収支・外資フロー
    「外貨が足りるか」「外資が入るか」で通貨の地力が決まる。

    なぜ“材料”が効かない?→答え:信頼がないと通貨は買われない

    通貨の値段=その国への“信用スコア”
    株は「企業の将来利益」で買えるけど、通貨は「その国がインフレを抑える外貨を守る」って信頼が要る。
    信頼が弱いと、良材料が出ても“一瞬だけ買われて即売り”になりやすい。

    ✅ 信頼がないと何が起きる?(専門的に言うと)

    • インフレ期待が下がらない → 物価がまた上がる前提で通貨が売られる
    • 実質金利が不安 → 名目金利が高くても、インフレが強いと魅力が薄い
    • 政策の一貫性に疑問 → 「次の会合で方針が変わるかも」で長期資金が入りにくい
    • 外貨調達コストが上がる → 国も企業も苦しくなり、通貨安圧力が増える
    投資.com的に言うと:
    「材料きた!」→市場「うん、でもそれ続くの?」→「続かなそう」→売り。これ。

    “信頼ゲー”のチェックリスト(これ揃うと強い)

    ① インフレが「月次で」鈍化
    年率より月次が大事。月次が強いと「また燃える」認定される。
    ② 中銀がブレない
    目標・見通し・手段が一貫。声明が毎回変わると信用が落ちる。
    ③ 外貨の安心感
    外貨準備・外資フロー・経常収支など、外貨が回ると通貨が安定しやすい。
    ④ 財政・規制の予見可能性
    税制や規制が急に変わると、海外勢が引く→通貨も売られやすい。

    「材料」別:上がるパターン / 下がるパターン

    上がりやすい
    ・インフレが想定より鈍化
    ・中銀が引き締め姿勢を維持
    ・外資が戻る(リスクオン)
    →「持ち続けても大丈夫」感が出る
    下がりやすい(即売り)
    ・月次インフレが強い
    ・利下げで“実質金利”が削られる懸念
    ・政策がブレそう / 先行き不透明
    →「長期で持ちたくない」→売り
    超重要:トルコリラは「良材料=安心」じゃなくて、良材料=短期の逃げ場になりがち。
    信頼が戻るまで“上がったら売る”勢が多いから、伸びが続きにくい。

    トルコリラ民の“現実的な立ち回り”(再現性重視)

    前提:トルコリラは「高金利=儲かる」ではない。通貨安で相殺されるリスクが常にある。
    だから勝ち筋は(1)ポジ小さく(2)期待しすぎず(3)継続条件を決める

    ✅ 具体策

    • ポジションを小さく:資産の一部に限定(“致命傷”を避ける)
    • イベント前後で無理しない:政策会合・CPI前にギャンブルしない
    • ルールを先に決める:撤退ライン(損失許容)/ 利確ラインを固定
    • 信頼チェック:月次インフレ・声明トーン・外貨環境が揃うまで深追いしない
    地獄回避ワード:
    「今回は違う」←だいたい違わない。
    「材料出た」←市場「でも信頼は?」で終わる。

    まとめ:トルコリラは“材料”より“信頼”が先

    • 材料が出ても売られるのは、政策の一貫性・インフレ期待・外貨不安が残るから
    • 信頼が戻る条件は「月次インフレ鈍化」「中銀のブレなさ」「外貨の安心感
    • トルコリラ民はポジ小さく・ルール固定が正義(致命傷を避ける)
    ※本記事は一般情報であり、特定の投資行動を推奨するものではありません。投資判断は自己責任で。


    【地獄】トルコリラ民「材料きた!」→市場「信用ゼロ」→即売りで草www

    トルコリラ(TRY)がきついのは、「材料(利上げ・財政引き締め・外貨準備など)」が出ても、 市場が“その材料が続く”と信じないと反応が薄いこと。
    結局は信頼(credibility)の問題で、短期の好材料は戻り売りになりやすい。 この記事では、なぜそうなるのかを金融の基本構造で整理する。

    結論(先に言う)
    • トルコリラは「高金利=安心」ではない(インフレと政策の継続性が主戦場)
    • 市場が見ているのは単発の材料ではなく継続できるか(信頼)
    • 信頼が薄いと、好材料は上昇の起点ではなく戻り売りの口実になりやすい

    1) なぜ「材料が出ても上がらない」のか?

    為替は「良いニュースが出たら上がる」みたいな単純ゲーに見えるけど、実際は“織り込み”“継続性”が支配する。 トルコリラは特にこの2つがきつい。

    ① 事前に織り込まれてる

    「利上げするらしい」「引き締めるらしい」みたいな期待が先に入ってると、 発表は材料出尽くしになりやすい。

    ② 継続できると信じられてない

    市場は「今回やった」より「次もやるのか」「政治がひっくり返さないか」を見る。 信頼が薄いと、好材料は戻り売りの口実になる。

    つまり「材料きた!」の瞬間に、市場はこう思ってる:
    “それ、いつまで続くの?”

    2) “信頼ゼロ”と言われる通貨の典型パターン

    通貨の信頼は、ざっくり言うと「インフレを抑える意思と実行が継続できるか」。 信頼が低い通貨は、以下のパターンを踏みやすい。

    信頼が削れるあるある
    • インフレが高止まり(物価が下がらない)
    • 金融政策がブレる(引き締め→緩和へ急旋回)
    • 政治リスク(中銀独立性への疑念)
    • 外貨不足(経常収支・外貨準備・資本流出の懸念)
    • 対外債務/ロールオーバー不安(外貨建て返済の重さ)

    トルコリラの評価は、政策の「一発」ではなく、これらが改善していく“道筋”が見えないと上がりにくい。

    3) 数字で理解:高金利でも負ける「実質金利」

    トルコリラは「金利が高いから得」と言われがち。でも市場が気にするのは、だいたい実質金利(インフレ調整後)に近い発想。

    実質金利(超ざっくり)

    実質金利 ≒ 名目金利 − インフレ率
    例:名目40%でも、インフレが45%なら 実質-5%(目安)

    ※期待インフレ(将来のインフレ見通し)が高いと、実質がさらに厳しく見られやすい。

    【地獄ポイント】金利が高くても、インフレと通貨安で受け取る利回りが相殺されると、海外資金は入りにくい。

    4) 市場が本当に見ているチェック項目(5つ)

    1. インフレの減速(ピークアウト→低下のトレンドが見えるか)
    2. 政策の一貫性(引き締めを継続できるか)
    3. 中銀の独立性(政治介入の懸念が薄れるか)
    4. 外貨の安心感(外貨準備・対外資金繰り・経常収支の見通し)
    5. リスク環境(世界がリスクオフだと新興国通貨が売られやすい)

    これらが改善して初めて「材料=上昇の起点」になりやすい。
    逆に言うと、どれかが弱いと、好材料は戻り売りになりやすい。

    5) トルコリラ民がやりがちな地獄ムーブ

    1. 材料だけ見て突撃(織り込み&信頼問題を無視)
    2. 高金利に目がくらむ(実質金利と通貨安を軽視)
    3. レバをかける(値動きで即死しやすい)
    4. 下がったらナンピン(下落トレンドで資金が尽きる)
    5. 戻ったら利確できない(“いつか戻る”でズルズル)

    「材料きた!」で買って、「信用ゼロ」で売られる。
    ここに巻き込まれると、短期は往復ビンタになりがち。

    6) (現実的)付き合い方:リスク管理と期待値の置き方

    ① 触るなら“少額”+枠管理
    • 資産のごく一部に限定(趣味枠)
    • レバレッジは避ける
    • 最悪ゼロでも生活が崩れない額
    ② “信頼が回復した”サイン待ち
    • インフレの減速が続く
    • 政策の一貫性が見える
    • 市場の疑念(政治介入)が薄れる
    ③ “戻り売り”前提で考える(短期目線)

    信頼が薄い間は、好材料は上昇の起点というより売り場になりやすい。
    短期で勝とうとするほど難易度が上がるので、やるならルール(損切り/利確)が必須。

    ✅ まとめ
    • トルコリラは「材料」より信頼(継続性)が価格を動かしやすい
    • 高金利でも実質金利インフレが弱いと通貨高になりにくい
    • 好材料が出ても、疑念が強いと戻り売りになりがち
    • 触るなら少額枠管理ルールが必須
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    【大論争】トルコリラ「もう売られ尽くし」←これ何回目だよwww
    ※本記事は一般的な情報提供であり、特定の売買を推奨するものではありません。高リスク資産(新興国通貨/FX)を扱うため、損失が出る可能性があります。最終判断は自己責任で。
    結論(先に言う)
    「売られ尽くし」は“値段が安い”の話。
    でもトルコリラは“通貨の需給と信用”の話で、安い=底とは限りません。
    見るべきは①インフレ ②実質金利 ③中央銀行の独立性 ④外貨準備/対外資金繰り ⑤経常収支
    5ちゃん風に言うと
    「もう売られ尽くし」
    翌日また安値更新で草www
    “底打ち”はイベントじゃなく条件で判断しろ。

    なぜ「売られ尽くし」が何回も起きる?(トルコリラ特有の構造)

    トルコリラが「売られ尽くし」と言われがちなのは、“安く見える局面”が何度も来るから。
    でも通貨は株と違って、企業収益の回復みたいな“自力回復”が起きにくい。

    特に新興国通貨は、ざっくりこの式で動きます:
    通貨の強さ ≒ 金利(実質) × 信用(政策) × 外貨の余裕(準備/資金繰り)
    どれかが崩れると「売られ尽くし(に見える)」→「さらに売られる」が起こりやすい。

    専門的に:底打ちを判断する“5つの条件”

    ① インフレ率が鈍化しているか
    通貨はインフレに弱い。
    インフレが高止まりだと通貨の信認が戻りにくい。
    ② 実質金利(名目金利−インフレ)がプラスか
    スワップ(金利)に釣られても、
    実質金利が弱いと通貨安で相殺されがち。
    ③ 中央銀行の“本気度”(独立性・継続性)
    市場は「今回だけ」より続くかを見る。
    発言や人事、政策の一貫性が重要。
    ④ 外貨準備・資金繰りの不安が減っているか
    外貨が足りないと、
    “防衛”が効きにくく売りが加速しやすい。
    ⑤ 経常収支(貿易・サービス収支)の改善
    国として外貨を稼げる構造が強いほど、
    通貨は粘りが出やすい。

    「スワップで勝てる」説が燃える理由(そして地獄の正体)

    トルコリラはスワップ(受け取り金利)が話題になりやすい。
    でも落とし穴はシンプルで、
    受け取るスワップ < 通貨安(為替差損)
    になると、「金利で稼ぐつもりが、為替で全部持っていかれる」が起きます。

    つまり勝負は「スワップの大きさ」だけじゃなく、通貨安が落ち着く条件が揃っているか。

    ありがちな勘違い:売られ尽くし=底、ではない

    勘違い 現実 見るべきもの
    安い=底 通貨は“安くても”売られる インフレ/実質金利/政策の継続性
    高金利=勝てる 通貨安で相殺されやすい 通貨安の加速度(下落トレンド)
    材料出尽くし=反転 材料が“繰り返し”出ることがある 政策が一貫して続くか

    実戦:トルコリラ民が事故らないための“ルール”

    チェックリスト(最低限)
    • ポジションサイズ:最悪ゼロになっても生活が壊れない額か
    • 損切り/撤退条件:感情じゃなく、数字・条件で決めてあるか
    • 時間軸:短期FXなのか、長期の分散枠なのか(ここがブレると地獄)
    • 分散:トルコリラ一点張りにしない(新興国通貨はブレが大きい)
    • 材料の優先順位:金利<インフレ<信用(継続性)<外貨余力
    “底打ち”を当てに行くより、事故らない設計にした方が勝率が上がる。

    まとめ:底は「価格」じゃなく「条件」で決まる

    「もう売られ尽くし」って言葉は気持ちいい。
    でもトルコリラは、インフレ・実質金利・政策の信用・外貨余力が揃って初めて“底っぽさ”が出る。

    最後に一言:“底打ち宣言”より、“撤退ルール”を信じろwww
    コメント欄お題:「トルコリラの“底”って何を見て判断してる?」(地獄の大論争、開幕)


    【速報】トルコリラ、今日もジワ死→握ってる民だけが地獄www

    【速報】トルコリラ、今日もジワ死→握ってる民だけが地獄www

    「急落じゃないのに、資産が削れていく」——これが一番メンタルに来る。
    この記事では、トルコリラが“ジワ死”しやすい構造を 金利・インフレ・経常収支・政策・外貨準備 の観点で整理する。

    ※投資判断は自己責任|高金利通貨は「スワップ>為替差損」になりやすい点に注意

    まず結論:トルコリラの“ジワ死”は、構造として起きやすい

    高金利=お得、ではない。
    インフレが高い → 通貨の購買力が落ちる → 為替が長期で下がりやすい
    その結果、スワップ(受取)があっても、為替差損(下落)で相殺されがち。
    トルコリラの難しさ
    「金利」より「通貨」が主役
    負けパターン
    スワップ<下落ペース

    なぜ“今日もジワ死”になるのか(専門的に噛み砕く)

    ① インフレ率が高いと、通貨は基本弱くなりやすい

    インフレが高い国は、同じお金で買えるモノが減ります(購買力の低下)。
    長期では「購買力の差」が為替に反映されやすく、高インフレ通貨は下落しやすいのが基本形。

    つまり「金利が高い=強い通貨」ではなく、むしろ「インフレが高いから金利も高い」ケースが多い。

    ② 経常収支・エネルギー輸入の影響(外貨が出ていく)

    国として外貨(ドル等)が出ていく構造だと、通貨は弱くなりがち。
    特にエネルギー輸入の比重が高いと、原油・ガス価格の上昇局面で負担が増えやすい。

    ③ 政策の一貫性(市場の信用)

    為替は「今の金利」だけでなく、今後の政策の信頼を織り込みます。
    政策がブレると「先が読めない」→ リスクプレミアムが乗る → 通貨が売られやすい。

    ④ 外貨準備・介入余力(守れるか問題)

    通貨安が進むと、当局が介入や流動性措置で“防衛”することがあります。
    ただし外貨準備の余力には限界があり、守りが弱いと“じわじわ不安”が抜けません。

    「スワップうめえ!」が危険な理由(超重要)

    スワップは“確定利益”に見えて、実は為替変動に全て持っていかれることがある。
    しかも、ジワ下げは「耐えられそう」に見えるから、撤退判断が遅れがち。

    スワップ投資の“現実”チェック表

    チェック 見ないと起きること
    受取スワップ(月/年) 「思ったより増えない」+手数料で削られる
    年間の下落率(対円) スワップ以上に下がってトータル負け
    ボラ・急落耐性 ある日突然の急落でロスカット/追証
    政策イベント(会合/発言) 予想外の方針転換で一撃を食らう

    じゃあどうする?(現実的な立ち回り)

    資産全体で小さく:高金利通貨は「遊び枠」サイズ推奨
    “回収ライン”を決める:スワップ〇円で撤退、などルール化
    分散の徹底:通貨一点張りは事故る
    レバ禁止寄り:ジワ下げはレバと相性最悪
    トルコリラは「上がったらラッキー」より、“想定より下がらないか”を監視する投資になりがち。

    まとめ:握ってる民が地獄になりやすい理由

    • 高金利はインフレの裏返しになりやすい
    • 経常・政策・外貨準備などの不安があると、通貨がジワ下げしやすい
    • スワップは魅力だが、為替差損の方が強い局面がある
    • だから「握力」よりも、サイズ管理と撤退ルールが最重要

    【速報】トルコリラ、43台で耐えるwww「崩壊」じゃなく“ジワ死”説が濃厚

    ※為替ネタは荒れがち。ここは「状況整理+リスクの話」だけやります(売買推奨ではありません)

    結論:いま一番怖いのは「崩壊」より「ジワ死」

    43台で“耐えてる”ように見えても、横ばい=安全ではない。
    急落はニュースになるけど、ジワジワ下がる相場はニュースにならない=気づいたら口座だけ削れていく。

    現状「43台」って何が起きてる?

    • 1ドル=43リラ台(USD/TRYが43台で推移)=リラ安が“常態化”している状態。
    • 短期の値動きが小さくても、長期で見るとゆっくり下方向にドリフトしやすいのが問題。
    • 高金利・高インフレ・政策リスクが絡む通貨は、「持ってるだけで時間に負ける」展開が起きやすい。

    ※本記事の「43台」は「1ドル=43リラ台」を指します。

    ✅ 「崩壊」パターン(ド派手)

    • 材料(政策転換・信用不安・外貨不足)が一気に出て、短期間で大きく動く
    • ロスカット連鎖・スプレッド拡大で、逃げる時間がない
    • メンタルに来るが、損切り判断はしやすい(痛いけど)

    ⚠️ 「ジワ死」パターン(静かに死ぬ)

    • 日々は静か(±0.x%)なのに、月単位でじわじわ削る
    • 「スワップで耐える」が、下落で相殺されて実質チャラ〜負け
    • 一番ヤバいのは“損が見えにくい”こと(気づくのが遅れる)

    ジワ死が起こる理由(ありがちな3つ)

    • インフレが強い → 通貨価値が時間で削れる(物価が上がる=同じリラの購買力が落ちる)
    • 金利が高くても安心できない → 高金利は“魅力”でもあり“危険信号”でもある
    • 政策・政治リスクでリスクプレミアムが乗る → 外資が入りにくく、上昇が続きにくい

    「スワップで勝てる」って思うほどハマる。
    下落が続くと、スワップ=延命装置になって、気づいたら「損切りできない塩漬け」が完成する。

    対策ジワ死を避けるチェックリスト

    • レバを薄く(「耐える前提」ほど詰む)
    • 出口ルールを先に決める(何円/何%で撤退、いつ見直す、など)
    • ポジを小さく分割(一括全力=判断が遅れる)
    • スワップは利益じゃなく“値動きの保険料”と思う(相殺される前提)
    • 集中を避ける(通貨一点張りはイベント一発で終わる)

    管理人の結論:43台で“耐える”のは「勝ち」じゃない

    崩壊は派手で怖い。
    でも本当にキツいのは、静かに削ってくる“ジワ死”
    「耐えたら勝てる」じゃなくて、時間が経つほど不利になりやすい構造を理解しとくのが大事。

    コメント欄の議題(どっち派?)

    • ① 「崩壊」派:いつかド派手に逝く(イベント待ち)
    • ② 「ジワ死」派:崩壊じゃなく、ゆっくり沈む(気づいたら手遅れ)
    • ③ 「反発ある」派:高金利で反発もある(でもいつ?)
    → お前らの意見、書いてけw

    ※当記事は特定の投資行動を推奨するものではありません。為替は急変し得ます。余裕資金・自己判断で。


    2025年の円安で急上昇したメキシコペソ・南アフリカランドの対円相場。2026年は「上がり過ぎ」の反動が…!?【国際金融アナリストが考察】
    …ません。今回は主要な新興国通貨、メキシコペソ、南アフリカランド、そしてトルコリラの対円相場について、2025年の動きを振り返りながら、2026年の年間…
    (出典:THE GOLD ONLINE(ゴールドオンライン))


    43台で踏ん張ってるように見えても、これ「反発して勝ち」じゃなくて “下がらないように見えるだけのジワ死” が一番キツいパターンなんよな…。
    急落(崩壊)はニュースになるけど、ジワジワはニュースにならない=気づいたら口座だけ死んでるやつ。

    50 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/27(月) 19:38:33.59ID:v81BQB+D
    トルコリラ円  1/27(月) スワップ実績

    外貨ex 40.5円
    GMOクリック証券 40円
    セントラル短資FX 40円
    ヒロセ通商 38円
    SBI証券 38円
    松井証券 38円
    みんなのFX 37.1円
    LIGHTFX 37.1円 (37.2円)
    外為どっとコム 37円

    楽天証券 11円
    マネーパートナーズ 2円




    52 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/27(月) 20:18:44.46ID:OxThrzYV
    外貨EXのリラ円上限は何通貨?
    クリックと同じで100だとクソだからさ。

    54 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/28(火) 07:56:38.63ID:+VGNViuW
    今年はリラ円どこまで下がるんかな?

    55 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/28(火) 09:16:05.09ID:CqE+sOIY
    上がるんかい
    下がった時に買い増しすりゃ良かったかな

    56 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/28(火) 10:49:24.09ID:RGBuQ+5C
    4.31 良買い場げと

    57 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/28(火) 12:08:15.99ID:WsY/dHn/
    ドル円の動きで右往左往w

    59 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/29(水) 09:36:05.26ID:Ioug4HXo
    去年の前半から買ってる人はみんなプラスかな?

    60 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/29(水) 16:08:51.81ID:j6oEqS74
    利下げでスワポ減ってもドルリラ上昇はいつもどおり
    終わりの始まり

    62 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/30(木) 01:44:40.39ID:N+vRRrVW
    ドル円155の位置でリラ円ここまで落ちてる
    なかなかヤバい

    63 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/30(木) 06:42:16.03ID:J6QbstAY
    ドルリラロンガー俺高みの見物

    64 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/30(木) 08:37:54.86ID:SFcpfSYo
    ドルリラロングは日をまたがないでやらないと儲からない

    65 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/30(木) 12:29:33.92ID:SFcpfSYo
    CPI市場予想4.35%か
    やっぱり最低賃金抑えたから弱いなあ
    これで一気に利下げ進むな

    67 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/30(木) 15:20:20.80ID:sU5a67L8
    どこまでスワップ下がるかな

    69 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/30(木) 22:58:26.53ID:LR4mU6zJ
    トルコリラ円  1/30(木) スワップ3倍デー

    セントラル短資FX 120円
    GMOクリック証券 120円
    外貨ex 117円
    みんなのFX 114.3円
    LIGHTFX 114.3円 (117.3円)
    ヒロセ通商 114円
    松井証券 114円
    外為どっとコム 111円
    SBI証券 108円

    楽天証券 33円
    マネーパートナーズ 6円

    70 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/31(金) 07:47:13.85ID:pThOQznx
    セン短どうした
    過去から会社ごとタイムスリップしてきたのか

    71 マダオまーぶさん777@4.245L ◆vktT4KwxHs :2025/01/31(金) 10:53:06.77ID:pXcPX2CI
    第1次トランプ政権と同じことなんやが
    トランプがいきなり何言い出すか常に円がそこそこ買われてしまいよるな

    そろそろマダオワイの建値が破られてしまう時がきたか(´;ω;`)ブワッ

    72 名無しさん@大変な事がおきました :2025/01/31(金) 17:41:22.49ID:6z3U30rL
    3倍ジャンプの飛距離が安定しないな
    先週と今週で大違い

    74 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/01(土) 00:49:09.78ID:o3e4ejqR
    低金利リラ安になればまたトルコ国民がリラを売り出してリラ安加速しインフレ再燃するんだろうな
    地政学的リラ安要因が解消されない限りその無限ループか

    75 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/01(土) 08:01:39.26ID:PEm+zLS4
    スワップ38円か

    スワップ30円までは下落率に対してスワップが上回るけど30円割ったらもう無理やぞ
    まあ下落しなきゃいいんだけど
    とはいえもう3円割っても今までのスワップでプラスや

    76 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/01(土) 08:52:20.70ID:3baVAHie
    金利50%で50円だったんだから45%なら45円なんじゃないんかい

    78 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/01(土) 11:45:56.26ID:hl48R2nt
    基本は為替が上がらないとスワップも減る。まぁ引き留めのために上げるかもしれないが。

    79 金正直 :2025/02/01(土) 12:02:13.50ID:y+AulDul
    トルコもインフレまた上がるわけやろ
    実質リラ〇方向に毎月〇%もなるって異常やもん

    ようこんなに為替介入出来るわ
    狂った状況やで、しかし

    80 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/01(土) 16:24:20.64ID:HgJzzZpc
    セントラル短資のスワップ40円保ってるけどこの会社信用できんよな?

    81 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/01(土) 16:48:10.88ID:x1YQPuB5
    俺はトルコリラに人生をかけてる

    83 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/01(土) 17:56:43.08ID:/KL8QJVq
    >>81
    俺もだよトルコに人生を掛け
    いずれトルコ風呂に還元させる

    82 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/01(土) 16:54:05.03ID:aDVk8iJL
    漢だな

    84 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/01(土) 19:06:45.03ID:ODWoOij/
    今月はスワップ分より減ったかな
    投資585日目
    買付残高87.375トルコ
    買付平均単価5.267円
    スポット評価▲831,810円
    スワップ評価1,478,768円

    86 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/01(土) 22:31:25.95ID:uUnKJ4yD
    トルコリラ100円になるまで持つわ

    87 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/02(日) 03:48:21.57ID:R7MHu/7D
    トルコリラ円  2/3(月) スワップ実績

    外貨ex 39円
    GMOクリック証券 39円
    ヒロセ通商 37円
    みんなのFX 37.1円
    LIGHTFX 37.1円 (37.2円)
    SBI証券 36円
    外為どっとコム 36円

    楽天証券 11円
    マネーパートナーズ 2円

    88 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/02(日) 04:55:36.47ID:H9MD4wYA
    スワップ30円だけは割らないで〜

    90 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/02(日) 14:03:34.50ID:ukqh5dMI
    関税関税って…
    貿易戦争でリスクオフか…
    週明けこわいわ…

    91 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/02(日) 14:42:43.14ID:ZAEW9G+1
    リラはそんなことよりインフレだ。

    92 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/02(日) 19:04:06.74ID:QEfrYyBs
    ただいま、ここに移動したんですね。さて、人生かけるの漢だわ。人生に数回しかないチャンスと踏んだんですね。タイミング合えば続くわ。マジで幸あれ。

    98 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/03(月) 00:06:39.48ID:PjtFXUWu
    >>92
    適当にストップかけておけば最悪でも3ヶ月分の利益が吹っ飛ぶくらいの損失しか出ないから
    人生賭けるぐらいのハイレバする価値は十分にある
    ただリラ円は日本やアメリカの動きひとつでもストップに引っかかるからハイレバやるならドルリラ一択

    93 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/02(日) 20:09:14.03ID:R8FEsWE0
    ドル円が2円動いてもトルコリラは0.1円しか動かんからな
    もう30pips耐えれればいいからレバレッジ8倍くらいでスワップ貰ってるわ
    年率30%やで

    94 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/02(日) 20:11:18.78ID:R8FEsWE0
    スワップが5000円貯まったら1ロット追加していけば無限に増殖していくしなw

    95 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/02(日) 20:12:07.31ID:R8FEsWE0
    人生の最適解はトルコリラ円の無限増殖スワップ投資だって気付いた

    96 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/02(日) 22:44:07.20ID:ZAEW9G+1
    そのやり方なら俺は毎日10万通貨増やさないと駄目だな。週1で5万通貨しか増やしてないけど。

    99 名無しさん@大変な事がおきました :2025/02/03(月) 00:33:58.76ID:PjtFXUWu
    リラ投資は今のインフレが収まるまでが勝負
    収まってしまったらまたスワップ収入が為替差損に勝てなくなる時代に戻る
    まあそうなったらまたリラ売りする手もあるが今みたいな年利では稼げないだろうな



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