
| キューバに太陽光パネル提供 外務省 …遮断を背景に燃料不足で大規模停電が頻発するキューバに対し、国際機関を通じて太陽光パネルなど再生可能エネルギー機材を提供すると発表した。 無償資金協力… (出典:時事通信) |
燃料不足で病院の電力確保すら不安定な状況なら、太陽光発電設備の導入は人命に直結する話でもあります。
一方で、日本国内でも電気代や物価高に苦しむ人が多い中、「まず国内を何とかしてほしい」という反応が出るのも自然です。
特に“10.6億円”という数字だけが独り歩きすると、不満が集まりやすい。
ただ、外交は“今すぐの利益”だけではなく、将来的な国際関係や日本企業の存在感にもつながる部分があります。
エネルギー・医療・インフラ分野で日本の技術を使う流れは、長期的には日本の国益にもなり得るでしょう。
ネットでは
「また海外に配るのか」
「病院向けならまだ理解できる」
「日本も余裕ないだろ」
あたりで意見が真っ二つに割れそうなニュースですね。
読売新聞
【リオデジャネイロ=大月美佳】日本の外務省は12日、キューバに対し10億600万円の無償資金協力を行うと発表した。島内の病院10か所に太陽光発電設備を設置する。日本政府と設備の設置を担う国連開発計画(UNDP)は11日、同国の首都ハバナで関連する書簡に署名した。
キューバは現在、米国による事実上の封鎖で深刻な燃料不足に苦しむ。キューバ保健省によると、国内では燃料不足で緊急手術以外の手術は延期され、今年3月現在、9万6000人(うち1万1000人が子供)以上が待機している。
日本政府は、かねてキューバ国内の病院のデジタル化や離島への蓄電池の整備などの支援を続けているが、同省のフリオ・グエラ・イスキエルド副大臣は署名式で、「キューバの医療が極めて困難な時期に手をさしのべてくれた」と謝辞を述べた。
続きは↓
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260513-GYT1T00061/
アメリカとの関係は大丈夫?
大変だな病院とか許してやれよ
これが噂のキュウバしのぎかぁ
アッー!
ハイ
実際にはまともな給料の職に就職できる売り手市場かが全て
子供の数が多いベビーブーム世代に生まれると超買い手市場で一生損
少子化でちょうどいい
まともな給料の職の採用数を考えるとまだ多いくらいだ
ベビーブームでたくさん子供生まれたって将来大卒高学歴でそこそこ優秀でもまともな給料の職の採用数がない超買い手市場になるから
AI「せやろか」
人工呼吸器止ったってマジかな
霞が関の文系人間は中学レベルの理科もわからんのですなぁ。
もう何年が経過したんだ?
そこに支援とかして大丈夫?




