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    【悲鳴】NVDA好決算でも株価乱高下、「AIバブル崩壊きた!」を毎回叫ぶ逆指標おじさんの末路

    【悲鳴】NVDA好決算でも株価乱高下、「AIバブル崩壊きた!」を毎回叫ぶ逆指標おじさんの末路

    NVDA(エヌビディア)が今回も売上+ガイダンスともに市場予想を上回る“怪物決算”を出したのに、株価は素直に右肩上がりとはいかずジェットコースター状態。「AIバブル崩壊きた!」と毎回ショートしては焼かれる“逆指標おじさん”もSNSで大暴れ…というのがここ最近の定番パターンになりつつあります。
    この記事では、なぜ好決算でも株価が乱高下するのか、そして毎回バブル崩壊を叫ぶ人の末路がなぜ悲惨になりやすいのかを、データと投資戦略の観点から整理します。

    1. 今回のNVDA決算をざっくり3行で整理

    直近四半期のNVDA決算のポイントは、ざっくりまとめると以下の通りです。

    • 売上高:約$570億(前年比+60%超)と市場予想を上回る
    • 純利益も前年比+60%前後で増加し、利益面でも“モンスター級”の数字
    • 次四半期の売上ガイダンスも市場予想を上回る強気見通しで、AI向けデータセンター需要は依然として超好調

    つまりファンダメンタルだけ見れば、「AIバブルどころか、まだ設備投資ラッシュの前半戦」と言えるような内容です。

    ポイント:
    ・決算数字だけ見れば「AIバブル終わった」というより、“AIインフラ投資バブル真っ只中”というのが実情。
    ・それでも株価が乱高下するのは、期待値とバリュエーションが歴史的に高い水準にあるからです。

    2. それでも株価が乱高下する3つの理由

    (1) 期待のハードルが「人類最高レベル」

    NVDAは時価総額ベースで世界トップクラスの企業になり、S&P500の騰落にも大きな影響を与える存在です。その分、市場の期待ハードルも異常に高い状態。

    • 「売上+50%成長」程度では「思ったよりショボい」と言われる世界
    • ガイダンスが少しでも保守的に見えると、「成長ピークアウトじゃないか?」と疑われる
    • 機関投資家の利益確定売りが一気に出やすい

    (2) 「AIバブル」論争が常に後ろでくすぶっている

    AI関連株はここ2〜3年で急騰しており、「今はAI版ドットコムバブルだ」という見方も根強く存在します。

    • AIスタートアップのバリュエーションが高止まり&ダウンラウンド増加
    • 大手ITの設備投資が数十兆円規模に膨らみ、「本当に回収できるのか?」という不安
    • 中央銀行やIMFも「もしAIバブルが弾ければ市場調整はキツくなる」と注意喚起

    こうした背景から、「NVDAの決算は良くても、どこかで成長鈍化=バブル崩壊の引き金になる」というストーリーを常に期待(?)している投資家も多いのです。

    (3) 一部の大口・短期勢が「ボラティリティ目当て」で集結

    決算日はアルゴ・ヘッジファンド・個人トレーダーが一斉に集まり、オプション取引+レバレッジをフル活用してきます。その結果、

    • 「数字は良いのに、織り込み済みで売られる」
    • 「一瞬急騰→利食い売り→見切り売りが連鎖して急落」

    といった、ファンダメンタルだけでは説明しきれない値動きになりがちです。

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    3. 「AIバブル崩壊きた!」おじさんの典型的な行動パターン

    SNSでよく見る“逆指標おじさん”は、だいたいこんな行動パターンになっています。

    1. AI関連株が上がるたびに「バブル」「崩壊近い」と断言
    2. 決算前に「さすがに天井やろ」とショート/プット全力
    3. 好決算→一瞬下がってもすぐ買い戻されて踏み上げられる
    4. 損失が膨らんで「ロスカットしました」報告→しばらくするとまた同じことを繰り返す
    なぜ“末路”が悲惨になりやすいのか?
    ・トレンドに逆らうショートは期待リターンよりリスクが極端に大きくなりがち
    ・「自分は相場を見抜いている」というプライドが邪魔をして、損切りが遅れがち
    ・長期で見れば、トレンドフォロー勢よりも“バブル待ちショート勢”の方が圧倒的に退場しやすい

    過去のドットコムバブルやビットコインの急騰局面でも、「まだバブルじゃないの?」と言い続けていた人より、「いつか崩壊するけど、崩壊するまでは順張りで乗る」派の方が結果的に勝っています。

    4. 個人投資家がハマりがちな3つの勘違い

    勘違い① 「バブル=今すぐショートしていい」

    バブルかどうかと「今ショートして儲かるか」は別問題です。
    たとえバブルでも、頂点がどこかは誰にも分からないため、早すぎるショートはただの自爆ゲームになりがちです。

    勘違い② 「好決算なのに株価が下がる=終わりのサイン」

    短期の値動きには、

    • ポジションの傾き(事前に買われすぎていたか)
    • オプションの需給
    • 機関投資家のリバランス

    といった要素が絡みます。1回〜2回の決算後の下落だけで長期トレンドの終わりを断定するのは危険です。

    勘違い③ 「AI投資のリターンが思ったより出てない=もう終わった」

    企業のAI投資は、

    • インフラ構築フェーズ(GPU・データセンター投資)
    • プロダクトに落とし込むフェーズ
    • ビジネスモデルとして回収するフェーズ

    と段階を踏みます。今はまだ「インフラ&試行錯誤フェーズ」で、ROEや利益への寄与が見えづらい部分も多い段階です。

    5. NVDA・AI関連株との“距離感”の取り方

    では個人投資家は、NVDAのようなAI中核銘柄とどう付き合うべきでしょうか。

    (1) 「全部乗る or 全部ショート」の極端思考をやめる

    • コア資産はインデックス(S&P500・全世界株など)でしっかり持つ
    • AI関連は「ポートフォリオの一部に成長スパイスとして組み込む」意識
    • レバレッジ・信用取引に依存せず、現物比率を高める

    (2) 新NISAでは“時間分散+銘柄分散”を徹底

    新NISA枠でNVDA級の個別株に集中するのは、ボラティリティ的にかなりハードです。おすすめは、

    • 米国株インデックス+情報技術セクターETF+半導体ETFで分散
    • どうしてもNVDA単体を持ちたいなら、入金タイミングを分散して少しずつ買う

    (3) 「AIテーマそのもの」に分散するETFも検討

    個別銘柄の決算ギャンブルがキツい人は、AI・半導体・ハイテクテーマETFで広くAIサプライチェーンに乗る形も選択肢です。

    コア&サテライト戦略イメージ
    ・コア:オルカンやS&P500などの広く分散されたインデックス(ポートフォリオの70〜80%)
    ・サテライト:AI・半導体ETF、NVDAなどの成長株(20〜30%)
    → こうすることで、AIバブル“だったとしても/じゃなかったとしても”どちらにも対応しやすい構成になります。
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    6. 本当に危ない「バブル崩壊シナリオ」とは?

    短期の株価乱高下よりも怖いのは、ファンダメンタル側の崩れです。例えば、

    • AI向けGPU需要の成長鈍化(大手クラウドの設備投資が頭打ち)
    • 規制強化によりAIプロジェクトが一斉に減速する
    • 技術シフト(より安価な競合GPU・専用チップが主流になる)

    こうしたシグナルが複数同時に出始めたときが、本当の意味で「AIバブル崩壊」を警戒すべきフェーズです。
    一方で現時点では、

    • データセンター投資は世界的に拡大中
    • 各国政府もAIインフラに補助金・政策支援
    • 企業側もまだ「試している段階」で、投資を止める理由は少ない

    という構図になっており、“急ブレーキ”というより“減速しながら長く続く投資サイクル”になる可能性も高いです。

    7. 今日からできるチェックリスト

    • □ 「AIバブル崩壊きた!」というポストを見て、感情的にショートしたくなっていないか?
    • □ NVDAなど個別株に、自分の許容リスクを超える比率で突っ込んでいないか?
    • □ 新NISA・長期口座では、インデックス+テーマETFをベースにしているか?
    • □ 「決算1回の反応」ではなく、「売上・利益トレンド全体」で企業を評価しているか?
    • □ 情報源がSNSの煽りだけになっていないか?決算資料・IR・ニュースも確認しているか?

    NVDA級の大型成長株は、「乗り遅れたくない欲」と「バブル崩壊への恐怖」の両方を強く刺激してきます。だからこそ、他人のポジショントークや逆指標おじさんの叫びに振り回されず、淡々と自分のルールでポートフォリオを組むことが何より重要です。

    ※本記事は特定銘柄の売買を推奨するものではありません。投資判断は必ずご自身の責任とリスク許容度に基づいて行ってください。



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    【罠】「高配当ETF最強w」とか言ってた奴、為替+二重課税で死亡www

    2025年、FIRE民や配当金生活を目指して高配当ETF(SPYD・VYM・HDV)に全力投資した人たちに、ある“罠”が発覚した。

    ■ ✅ 配当金が思ったより少ない…なんでや?

    「SPYDの利回り5%って聞いたのに、実際に受け取った金額が全然違う…」
    「税引き後の手取り、円に換算したらガチで泣いた」
    …そんな声が続出中。

    ■ ✅ ダブル課税の正体とは?

    • ① 米国で10%の源泉徴収
    • ② 日本で20.315%の課税(配当所得)

    つまり、「米国ETFの配当金は約28%が税金で消える」ということ。
    これに気づかず「利回りだけ見て」飛びついた人は、想定の7割程度の手取りに…。

    ■ ✅ さらに“円建て”で見ると為替リスクも直撃

    2025年の円高で、1ドル=150円 → 130円になった場合、
    受け取るドル建て配当は円換算で減少
    「税金+為替」のダブルパンチで、想定の半額になるケースも。

    ■ ✅ 高配当ETFの罠に気づいた人の声(5ch風)

    • 「SPYD最強w→税引き後の配当ゴミで草」
    • 「米国で税金、日本でも税金…2回殴られててワロタ」
    • 「為替も落ちて、実質利回り2%とかマジ萎える」
    • 「最終的にJTや三菱UFJのほうが手取り多い説ある」

    ■ ✅ 外国税額控除で取り戻せる?実際の壁

    確かに「外国税額控除」を使えば、アメリカでの10%を一部取り戻せる可能性はある。
    しかしそのためには…

    • 確定申告が必要
    • 年収・所得構造によって制限あり

    「面倒だからやらない」「会社員だし控除効かん」など、実際には恩恵を受けられないケースも多い。

    ■ ✅ じゃあ何に投資すればいいんだよ…

    手取りを重視するなら、以下の選択肢も一考:

    • 日本株の高配当(JT・三菱HCキャピタルなど)
    • 為替影響が少ないインフラ系ETF(BUIなど)
    • 分配型ではなく値上がり狙い(VOO・VTI)

    ■ ✅【無料で学ぶ】税金・投資の落とし穴を回避するには?

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    👉 DMM FX|為替リスクを逆に利益へ

    ■ ✅ 関連記事

    ▼まとめ
    「高配当ETF最強説」は、あくまで“税引き前・ドル建てベース”での話。
    日本の投資家にとっては、ダブル課税+為替リスクを考慮しないと、思ったより“手取りが少ない”という地獄が待っている。

    【【罠】「高配当ETF最強w」とか言ってた奴、為替+二重課税で死亡www】の続きを読む

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    【前半】5ch風|VTI信者、セクター構成見て無事死亡www

    ・「S&P500とVTIの中身ってどうせ似たようなもんやろw」
    ・「VTIの方が分散されてて安全って聞いたんやが?」
    ・「全米株式やからセーフ理論で買った俺、震えるw」
    ・「VTIなら小型株含まれてるし安心やろ」→なお、情報技術の比率は…

    ──→結局、どっちもGAFAM祭りやないかいwww

    【中盤】S&P500とVTIのセクター構成を比較してみた

    見た目には「全米分散型(VTI)」の方が分散されてそうに見えますが、 構成セクターを見ると実態はかなり似ています。

    📊 セクター構成比較表

    セクター S&P500(%) VTI(%)
    情報技術29.428.2
    ヘルスケア13.012.8
    金融10.510.3
    一般消費財9.89.7
    資本財8.28.0
    その他29.131.0

    上位セクターの構成比率はほぼ一致。
    「VTIは全米分散型で安心」と思いきや、結局ハイテク偏重なのが現実です。

    【結論】どっち選ぶかは“目的次第”だけど…

    • S&P500:大型グロース企業に集中。リスクも集中。
    • VTI:小型株も含むけど比率は限定的。結局テック寄り。

    新NISAで長期積立する場合、リスク許容度に応じて選ぶのが重要です。
    「分散性の誤認」には要注意。

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    【おまけ】ネットの反応まとめ(5ch風コメント30連発)

    • ・VTIのが分散できてるって安心してた自分が恥ずかしい
    • ・S&P500とVTIの違い語る奴、結局ハイテクから逃れられてない説
    • ・VTIにしたのに結局S&P500と同じ動きで泣いたw
    • ・セクター構成見て初めて“ほぼ一緒”なの納得した
    • ・VTIって聞こえは強いけど、結局はS&P500の弟分
    • ・リスク分散できてると思ってVTI買ってたワイ、アホすぎたw
    • ・全米=分散投資!ってのは幻想だったな
    • ・S&P500のがシンプルでええわ。VTIは逆に中途半端
    • ・VTI信者「小型株込みやし安心」←なお実態は…w
    • ・中小型株含まれてるって安心してたら、ただの幻想だった件
    • ・S&P500とVTI、どっちもIT比率エグくて笑えんw
    • ・VTIって分散されてると思ってたけど、結局GAFAM多めで草
    • ・VTIの分散って“気休め”レベルだったんやな…
    • ・初心者向けに見えて地味に落とし穴多いよなVTI
    • ・セクター構成似すぎてて草
    • ・どっちもテック重視で死ぬ時は一緒やでwww
    • ・VTIとS&P500、パフォーマンスほぼ同じで笑うしかない
    • ・VTIに夢見てた頃のワイを殴りたいwww
    • ・VTI=小型株多めって聞いたけど、リターン大差なくて草
    • ・分散効果あると思ってたのに、変動も似たり寄ったりで草
    • ・思ってたよりセクターの違いなくて草
    • ・IT比率だけ見るとマジでVTIもギガテック依存すぎる
    • ・違いは構成銘柄の数だけ、って感じやなw
    • ・全米株式(VTI)って名前で買わせに来てるの罠やろw
    • ・VTIの“全米”っていう言葉の罠にまんまと引っかかった
    • ・VTIなら中小型でバリュー寄りになると思ったのに全然違ったw
    • ・大型株と小型株で差が出るって聞いたけど、全然出てないやん
    • ・結局どっちもAppleとNVIDIAの奴隷w
    • ・どっち買っても結局はAppleとMicrosoft次第やん…

    【関連記事まとめ(合わせて読みたい)】

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    【最終結論】“全米”に惑わされるな。見るべきは中身だ。

    S&P500とVTIは「構成銘柄が多い」「全米に分散」といった表面的なイメージで語られることが多いですが、
    実際には【セクター比率】や【上位銘柄の支配力】が非常に似ており、「違うようで似ているETF」です。

    もちろん、VTIには中小型株も含まれていますが、リターンに与える影響は限定的で、
    結果的にS&P500と大差ない値動きになる場面がほとんど。
    そのため、銘柄選定で「安心感」だけを理由にVTIを選ぶのは、やや危険です。

    【じゃあ、どっちを買えばいい?】

    • ✅ シンプルに“米国トップ企業”への集中投資をしたい → S&P500
    • ✅ 細かいことより“米国全体の平均成長”に乗りたい → VTI

    両者とも、新NISAの成長投資枠に適していますが、
    「セクター構成」や「リスク分散性」をきちんと把握した上で、
    自分に合った投資方針を決めることが大切です。

    📘もっと詳しく知りたい方はこちら

    セクター構成×ポートフォリオ最適化の組み方を詳しく解説したnoteはこちら👇

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    📚 関連記事まとめ(あわせて読むと理解が深まる)

    🔖 編集後記

    「なんとなく」で投資する時代は終わりました。
    ETFの構成セクターやリスク分布を理解することで、将来のリターンにも大きな差がつきます。
    このブログでは、そうした“投資の盲点”を今後も取り上げていきますので、ぜひブックマーク&noteもチェックしてみてください!

    🔖 タグ(検索対策)

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    【終了】信託報酬0.3%でも安いと思ってたワイ、0.09%勢に資産差つけられて咽び泣くIMG_3743

    1: 風吹けば名無し 2025/06/26(木)

    「信託報酬0.3%なら十分低コストやろw」と思ってたワイ、新NISA開始から1年、
    eMAXIS Slim民に資産差30万円つけられて無事死亡wwwww

    2: 風吹けば名無し 2025/06/26(木)
    やっぱ0.09%の威力って“地味に効く”じゃなくて“ガチで効く”なんやな…

    3: 風吹けば名無し 2025/06/26(木)
    SBI・Vシリーズに全部乗っかってたやつ、今頃笑ってそう


    ✅ 信託報酬0.09%以下の“優良ファンド”とは?

    • eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) → 信託報酬0.05775%
    • SBI・V・S&P500インデックス・ファンド → 0.0938%
    • たわらノーロード 先進国株式 → 0.099%

    これらは“0.1%未満”で運用できる、超優良低コストインデックスファンド。
    純資産も右肩上がりで、長期投資向けに人気のラインナップ。


    ✅ 低コストが資産形成に効く理由

    例:年間60万円を20年間積立、リターン5%想定で比較

    信託報酬20年後の資産
    0.09%20,33万円
    0.3%19,47万円
    0.5%18,82万円

    たった“0.2%差”でも、20年で50万円以上の差がつくことも。


    📘 noteでは“最強ポートフォリオ3選”を解説中!

    noteでは以下のような「信託報酬0.09%以下だけで組む戦略」を掲載中:

    • ① 王道型:全世界+国内債券(守備型)
    • ② 米国偏重型:S&P500+QQQ代替(攻撃型)
    • ③ バランス型:先進国株+国内リート+現金(柔軟型)

    ▶ noteで詳しく見る(無料パートあり)


    📣 関連記事もどうぞ


    💬 ネットの反応(30件)

    • 信託報酬を0.1%未満で縛るとファンド選びシビアだな…
    • 信託報酬0.09%の破壊力を20年で味わった話、震える
    • note誘導の仕方が自然で押し売り感なかった、良記事
    • 【朗報】Slim信者ワイ、信託報酬で勝ち組確定www
    • 記事途中の松井証券の紹介、入り方が自然だった
    • たわら先進国とSlim全世界で迷ってるんだけど、どっちがいい?
    • noteの配分例が“今すぐ真似できる”のありがたい
    • 楽天証券で買える0.09%ファンドまとめてくれたの助かる
    • 関連記事リンクが地味に有能すぎた
    • 信託報酬って積立額より大事かもしれんw
    • noteのポートフォリオ例、実際めっちゃ参考になったぞ
    • このブログ、無料でここまでくると逆に怖いwww
    • 老後設計に低コストファンド使うの、控えめに言って賢すぎる
    • Slim信者 vs 野村信者の資産差比較、ガチで勉強になった
    • 信託報酬重視で組んだら、結果的にeMAXIS Slimだった話
    • マジで投資信託は信託報酬ゲーだわ…
    • 信託報酬0.2%すら高く見えてくる不思議www
    • この構成マジでテンプレにしたい…
    • 資産形成、地味に信託報酬で差がつく現実を見た…
    • 0.3%の投信買ってた自分を殴りたい…
    • 新NISAって、結局コスト重視が正解なんよな…
    • DMM FXの広告あったけど、記事内容と合ってて違和感なかった
    • ファンド信託報酬って、複利で見るとマジで差つくんだな…
    • SlimとSBI Vとたわらだけで良くね?って結論になった
    • noteに載ってた米国型ポートフォリオ真似したら増えて草
    • noteの内容、有料で良かったと思えるレベルだった
    • note読んで、やっと“コストの呪い”に気づいたわ
    • SBI・Vシリーズってここまでコスパいいの知らなかった
    • 信託報酬0.09%以下ってヤバすぎない?Slim民大勝利やんw
    • 利回りくんのボックス、意外とクリックしちゃったわw

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    2024-12-20

    ──NISAって夢あると思ってたんやけどな……

    ◆ 年間100万円積立の内訳

    • つみたて投資枠:月5万円 × 12ヶ月 = 60万円
    • 成長投資枠:一括で40万円

    積立先は以下の通り:

    • eMAXIS Slim 全世界株式(オルカン):月3万円
    • S&P500(楽天・S&P500インデックス):月2万円
    • 成長枠で高配当ETF(VYMなど)に40万円

    ◆ 評価額の推移(2024年1月〜2025年6月)

    評価額 損益
    2024年12月 ¥1,012,000 +12,000円(+1.2%)
    2025年3月 ¥998,000 -2,000円(-0.2%)
    2025年6月 ¥967,500 -32,500円(-3.2%)

    ◆ ネット民の反応

    • 「タイミング悪すぎて草」
    • 「なおワイ、3倍になった模様w」
    • 「新NISAって長期で見るんちゃうんか?」
    • 「年利5%ちゃうんか?誰や期待させたの」
    • 「メンタル持たんわこんなん…」

    ◆ 専門家の意見

    「新NISAは“短期で儲けようとするものではない”という大前提を忘れてはいけません。10年・20年スパンで見れば、年数%の利回りが期待できる制度です。短期の値動きに一喜一憂せず、積立を継続することが何より重要です。」

    ◆ 結論:損して得とれ?

    ワイのように1年目で赤字でも、これは“よくあること”。
    積立投資において「最初の数年はリターンが出にくい」という事実を受け入れ、未来のために淡々と積んでいくしかない。

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    📣 この記事にコメントしていったやつらwww

    • 「長期投資の罠やな」
    • 「俺も今マイナスだけど気にしてない」
    • 「暴落来たらナンピンや!」
    • 「てか100万って少なくね?」
    • 「来年も積むしかねぇ」
    • 「NISAに幻想抱きすぎ」
    • 「5年後に笑ってるやつが勝者や」
    • 「いや、NISAはむしろ今がチャンス」

    💬 ネット民のコメントまとめ(全60レス)

    • 1. 「それってもうNISAじゃなくてNISA(泣)だろ」
    • 2. 「マイナスで草生えない」
    • 3. 「毎月積んでるのに評価額下がるの意味不明ww」
    • 4. 「未来の自分に賭けるしかないやろ」
    • 5. 「積立やってるやつ、みんなこんな感じだよな」
    • 6. 「逆に今が買い増しチャンスだと思ってる」
    • 7. 「新NISA、オルカンとS&Pで悩むンゴ」
    • 8. 「短期で見てもしゃーない」
    • 9. 「NISA始めた瞬間下がるのあるある」
    • 10. 「FIRE遠のいてて草」
    • 11. 「VYMが全然配当してこなくて泣いた」
    • 12. 「1年目は勉強代やで」
    • 13. 「やっぱ高配当ETFって微妙じゃね?」
    • 14. 「ワイもマイナス5%や…同志よ…」
    • 15. 「米国株に夢見すぎた結果がこれ」
    • 16. 「つみたてNISA時代が懐かしい」
    • 17. 「為替の影響もデカいよな」
    • 18. 「ドル建て評価額見るとテンション下がる」
    • 19. 「来年また100万入れる勇気がないw」
    • 20. 「iDeCoとNISAで精神崩壊しそう」
    • 21. 「一喜一憂するやつは積立向いてない」
    • 22. 「NISAやってるやつみんな同じ顔してる説」
    • 23. 「バフェットも最初はマイナスだった(適当)」
    • 24. 「思ったより税金のメリット感じない」
    • 25. 「年間100万って案外キツい」
    • 26. 「積立投資は精神修行」
    • 27. 「メンタル強者しか続けられんわ」
    • 28. 「これでも定期預金よりはマシ」
    • 29. 「来年こそS&P500が爆上げすると信じてる」
    • 30. 「インドETFとか攻めてみたい気持ちもある」
    • 31. 「マイナスでも配当が心の支え」
    • 32. 「成長枠でレバナスいったワイ、震える」
    • 33. 「米国リセッション怖すぎ」
    • 34. 「NISAのせいで老後不安が加速した」
    • 35. 「積立FXとどっちがマシか…」
    • 36. 「下がったら買い、ができない弱メンタル」
    • 37. 「SNSの爆益報告見るとつらくなる」
    • 38. 「楽天ポイント投資だけが救い」
    • 39. 「逆に今売るやついるの?」
    • 40. 「税金ゼロでも損してたら意味ねぇ」
    • 41. 「含み損で精神も損してるわ」
    • 42. 「まだ1年目や、ここからやろ」
    • 43. 「積立投資は心の筋トレや」
    • 44. 「一括投資勢、今ごろどうなってんだろ」
    • 45. 「お前ら、ちゃんとリバランスしてる?」
    • 46. 「暴落来たら逆にテンション上がる奴w」
    • 47. 「株価下がっても投信残高だけは増える」
    • 48. 「NISAがギャンブルと化してて草」
    • 49. 「20年後に笑ってれば勝ち」
    • 50. 「むしろ最初マイナスの方がリターン大きい説」
    • 51. 「NISAも結局“続けたもん勝ち”なんよな」
    • 52. 「投資しない後悔よりマシって信じてる」
    • 53. 「こんな時こそ積立停止したくなる」
    • 54. 「パフォーマンス見ない方が健康にいい」
    • 55. 「メンタル壊したら元も子もない」
    • 56. 「誰だよS&P500買っとけば勝てるって言ったやつ」
    • 57. 「もはや投資というより信仰」
    • 58. 「10年後には報われると信じてる」
    • 59. 「正直、貯金の方が良かったかもと思ってる」
    • 60. 「お前らと一緒に沈めるなら本望やw」
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