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    投資戦略

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    キオクシアのデイトレで「+1800万」というインパクトのある投稿が話題になっています。

    一見すると完全勝利に見えますが、本人は「これでも紙一重の勝ち」「期待値はほとんど見えていない」とかなり冷静な様子。

    +1500万を数日積み上げても、たった1日の大負けで一気に崩れる可能性がある――そんなデイトレの怖さに、投資家からもさまざまな反応が集まっています。


    投資家の反応
    市場解説
    キオクシアは値動きの大きさと出来高の多さから、短期勢にとってはかなり注目度の高い銘柄になっています。特にデイトレやスキャルピングでは、数ティックの値幅を狙うだけでもロット次第で損益が大きく動くため、利益報告のインパクトも大きくなりがちです。一方で、ティック数上位の銘柄ほどアルゴ売買や高速な板の変化も目立ち、個人投資家にとっては「入れそうで入れない」「勝っても再現性が見えにくい」という難しさがあります。爆益報告だけを見ると夢がありますが、実際には一瞬の判断ミスで数日分の利益を失うリスクもあり、かなりシビアな相場といえそうです。
    投資家の見方
    今回の反応を見ると、キオクシアの値動きに魅力を感じる声がある一方で、「何ティックで利確するのか」「期待値が薄そう」「アルゴが強くて難しい」といった慎重な見方も目立ちます。資金があればまたデイトレしたいという声もあり、短期売買勢にとってはチャンスの多い銘柄として見られているようです。ただ、利益額が大きい分だけ損失額も膨らみやすく、勝っている人ほどリスク管理や撤退判断を重視している印象です。キオクシア固有の現象なのか、それとも大型株全体に広がる傾向なのかを気にする声もあり、単なる個別株の話にとどまらず、今の日本株市場の短期売買環境そのものを考える材料にもなっています。
    管理人コメント
    キオクシアのデイトレ、利益報告だけ見ると完全に夢がありますが、実際はかなり難易度が高そうですね。数ティック抜くだけでもロットが大きければ金額は跳ねますが、そのぶん逆に振られた時のダメージもかなり大きいはずです。特にアルゴが強い銘柄だと、個人が後から乗った瞬間に振り落とされる展開もありそうで、見た目以上にメンタル勝負になりそうです。爆益報告に憧れる気持ちはありますが、これは普通の個人が軽い気持ちで真似するとかなり危ない世界かもしれません。

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    【悲報】ワイ、株は知識量勝負だと思ってたら違った件www

    ※この記事はPRを含みます。投資には元本割れのリスクがあります。特定の利益を保証するものではありません。
    株は「知識を増やせば勝てる」ほど単純じゃない

    株を始めたばかりの頃って、とにかく勉強して知識を増やせば有利になると思いがちです。ニュース、SNS、YouTube、掲示板、解説サイト……見れば見るほど勝率が上がりそうに感じますよね。

    でも実際は、情報を増やしすぎるほど判断がブレることも多いです。大事なのは知識量そのものより、何を信じて、何を切るかを決めることです。

    株初心者がハマりやすい落とし穴
    • 毎日いろんな意見を見て、結局どの銘柄も触れなくなる
    • 上がった理由・下がった理由を後から追って毎回振り回される
    • 知識不足だと思い込み、延々と勉強だけして実践で迷う
    • 自分のルールがないまま、その場の感情で売買してしまう
    本当に必要なのは「知識量」より「判断の軸」

    投資で迷いやすい人ほど、難しい情報を増やす前に、まずは判断基準をシンプルに持つことが重要です。

    • どんな場面では手を出さないのか
    • 何を見て売買判断をするのか
    • 損切りや利確の基準をどう決めるのか
    • 余計なノイズ情報をどう避けるのか

    こうした土台があるだけでも、投資のブレ方はかなり変わります。知識で押し切るより、迷わない型を持つ方が実戦では大事です。

    こんな人は一度チェックしてみてもいいかも
    • 勉強しているのに、売買になると急に迷う人
    • SNSやニュースを見すぎて逆に判断できなくなっている人
    • 短期で一発を狙うより、まず判断の軸を整えたい人
    • 初心者向けにわかりやすく整理された内容を探している人
    • 「知識の量」より「使い方」を意識したい人
    まずは内容を確認したい人はこちら

    情報を増やしすぎて迷う前に、投資判断の考え方を整理したい人向けの内容です。

    購入前に見ておきたいポイント
    • 「必ず勝てる」前提ではなく、考え方を整理するための参考情報として見る
    • 自分の投資スタイルに合うかを確認する
    • 学んだ内容をそのまま鵜呑みにせず、自分でも検証する
    • 投資判断は必ず余裕資金の範囲で行う
    まとめ

    株で結果が出ないと、「もっと知識を増やさないとダメだ」と思いがちです。ですが、実際には判断の軸ルール化の方が大事なことも少なくありません。

    情報を集めるだけで終わっている人、勉強しているのに売買で迷ってしまう人は、一度「何を増やすか」ではなく「何を削るか」の視点で見直してみるのもアリです。

    気になった人は、まずは詳細を確認して、自分に合う考え方かどうかを落ち着いてチェックしてみてください。

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    ※本記事にはプロモーションを含みます。
    将来の資産形成について考え始めた人に向けて、不動産投資の情報収集の入り口をわかりやすく整理しています。

    【朗報】不動産投資、何から始めればいいかわからん民向けの入口がこちらwww

    「資産形成が気になる」「株や新NISAだけでいいのか少し不安」「でも不動産投資は難しそう」――そんな人はかなり多いです。
    いきなり大きな決断をするのはハードルが高いですが、まずは情報を整理して、自分に合うかどうかを落ち着いて見極めるところから始める方法があります。

    不動産投資は、仕組みを知らないままイメージだけで判断すると、必要以上に怖く見えたり、逆に良い面だけ見てしまったりしがちです。
    だからこそ最初の一歩では、「いきなり申し込む」ではなく「まず全体像を知る」という姿勢が大事です。

    まず知っておきたいポイント

    • 不動産投資は「すぐ始める」より先に「仕組みを理解する」が重要
    • 初期費用・融資・空室リスク・管理の考え方など、確認すべき点が多い
    • 向いている人と向いていない人が分かれやすいので、情報収集の段階がかなり大事
    • 最初は難しい専門用語より、全体像をざっくりつかむことが優先

    なぜ「最初の入口」が大事なのか

    不動産投資に興味を持っても、最初につまずきやすいのは次の3つです。

    1.何を見ればいいのかわからない
    利回り、立地、築年数、管理、融資、税金など、見るべき項目が多く、初心者ほど混乱しやすいです。

    2.良い話と注意点のバランスが難しい
    メリットだけでなく、リスクや注意点も一緒に把握しないと判断を誤りやすくなります。

    3.自分に向いているか判断しにくい
    収入状況、家計、今後の方針によって合う・合わないが変わるため、いきなり決めるより比較検討が大切です。

    そこで役立つのが、最初にハードルの低い形で情報を整理できる入口です。
    いきなり大きな判断をするのではなく、まず基礎を確認してから考えたい人に向いています。

    こんな人は一度チェックしておきたい

    • 新NISAや投資信託以外の選択肢も知っておきたい人
    • 不動産投資に興味はあるけど、何から調べればいいかわからない人
    • いきなり重たい手続きではなく、まずは全体像を把握したい人
    • メリットだけでなく、注意点も含めて整理したい人
    • 副収入や資産形成について中長期で考え始めた人

    ここで見るべきポイント

    こうした入口を使うときは、次の点を意識すると判断しやすくなります。

    ・自分の目的に合っているか
    老後資金を意識しているのか、副収入の選択肢として見ているのかで、チェックすべきポイントが変わります。

    ・リスク面も一緒に確認できるか
    空室、修繕、金利変動、管理負担など、注意点まで理解しておくことが大切です。

    ・無理のない範囲で比較できるか
    その場の勢いで判断せず、「今の自分に必要な情報か」を落ち着いて確認するのが基本です。

    焦って決めないための注意点

    • 「すぐに結果が出る」といった見方は避ける
    • 良い面だけでなく、費用や管理面も確認する
    • 他の資産形成手段と比べて、自分に合うか考える
    • 家計や生活に無理のない範囲で検討する

    大切なのは、知識ゼロのまま勢いで進むことではなく、基礎を理解したうえで自分に合うか考えることです。
    不動産投資は合う人には有力な選択肢になり得ますが、全員に同じ形で向いているわけではありません。だからこそ、最初の情報整理が重要になります。

    まとめ

    不動産投資は、興味があっても「何から始めるべきかわからない」で止まりやすい分野です。

    そんなときは、まず情報の入口を使って基礎を把握し、自分に合うかどうかを落ち着いて整理するのが自然な流れです。

    いきなり大きな判断をする前に、まずは全体像を知りたい人はチェックしてみるのがよさそうです。

    管理人コメント
    株や投資信託は触っていても、不動産投資は「難しそう」で止まる人が多いです。
    ただ、最初から身構えすぎず、まずは情報収集から入るなら動きやすいです。気になる人は、自分に合う選択肢かどうかを冷静に確認してみるのがよさそうです。



    【結論】株で勝つ奴、だいたいピーター・リンチ読んでる説www

    投資本はいろいろあるけど、最後に「やっぱこれ大事だわ」と戻ってくる一冊ってあるんですよね。 その代表格が、ピーター・リンチの『株で勝つ』です。

    この本が今でも評価される理由はシンプルで、難しいテクニックを並べる本ではなく、 「どういう視点で企業を見るか」を徹底的に鍛えてくれるからです。 流行りのテーマ株やSNSの煽りに振り回される前に、まず読んでおくと土台がかなり変わります。

    「雰囲気で株を買ってしまう」「上がりそうだから飛び乗る」「話題株ばかり追ってしまう」―― そんな人ほど、この本の内容が刺さります。

    管理人コメント

    正直、株で長く勝ってる人って、派手な裏ワザよりも 「いい会社を見つけて、ちゃんと調べて、無駄に振り回されない」 という当たり前のことを徹底してるんですよね。 この本は、その当たり前を“投資の武器”として教えてくれる本です。

    ピーター・リンチ本が今でも支持される理由

    この本のすごいところは、単なる精神論で終わらないことです。 「自分の身近にある企業や商品から投資のヒントを見つける」 「人気やイメージではなく、企業の実態を見て判断する」 「短期の値動きよりも、会社そのものの強さを見る」 という考え方が、かなりわかりやすく整理されています。

    だからこそ、初心者にも読みやすいし、中級者以上が読んでも 「そうそう、結局ここだよな」と再確認できる一冊なんです。

    1. 身近なところに投資のヒントがある

    ピーター・リンチの考え方で特に有名なのが、 「日常生活の中にヒントは転がっている」という視点です。 普段使っている商品、よく見る店、周囲で評判のサービスなど、 プロしか見つけられない情報ではなく、個人投資家でも気づける材料を大事にする。 これが、なんとなくチャートだけ見て売買するスタイルと大きく違うところです。

    2. 「良さそう」ではなく、ちゃんと調べる癖がつく

    この本を読むと、企業を見るときに 「何が伸びているのか」「なぜその会社が強いのか」 を確認する癖がつきます。 人気だから、みんなが言ってるから、SNSでバズってるから――ではなく、 その会社の中身を見ようとする姿勢が自然と身につくのが大きいです。

    3. 短期の値動きに振り回されにくくなる

    株を始めたばかりの人ほど、値動きが気になって毎日不安になります。 でも、この本を読むと視点が 「今日上がるか下がるか」から「この会社は今後どうなるか」 に変わっていきます。 その結果、無駄な売買が減り、感情で動く回数も減りやすくなります。

    4. 初心者にも読みやすいのに、中身はかなり深い

    名著と呼ばれる本は難しそうに見えますが、この本は比較的読みやすいです。 それでいて、投資判断の考え方や企業を見る目をじっくり鍛えてくれるので、 「最初の一冊」にも「何冊も読んだ後の一冊」にもなるのが強いところです。

    こんな人には特におすすめ
    ・株を始めたけど、何を基準に銘柄を見ればいいかわからない人
    ・話題株やSNSの雰囲気で売買してしまいがちな人
    ・長期で勝てる考え方を身につけたい人
    ・投資本を何冊も読む前に、まず王道の一冊を押さえたい人
    読むときの注意点

    もちろん、この本を読んだから即勝てるわけではありません。 ただ、勝てる人が持っている「企業を見る視点」や「無駄に飛びつかない判断軸」はかなり学べます。

    つまりこれは、必勝テク本というより “投資で長く生き残るための考え方”を身につける本です。 派手さはなくても、こういう本が結局いちばん効きます。

    まとめ|結局、地味な名著を読んだ人が強い

    株で勝つ人は、裏ワザだけを追いかけているわけではありません。 むしろ、こういう王道の本で土台を固めている人のほうが強いです。

    「何となく売買する投資」から抜け出したいなら、 一度こういう名著を腰を据えて読んでみる価値はかなりあります。 遠回りに見えて、実はこれがいちばん近道かもしれません。

    まずはこの一冊を読んで、投資の土台を固める

    派手な煽りや一発逆転の情報に疲れた人ほど、こういう王道本が刺さります。
    気になる人は、在庫があるうちにチェックしてみてください。


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    【投資家騒然】イランの命中率上昇で市場パニック寸前…円安再加速かよwwwww

    結論
    これ、ただの中東ニュースではありません。
    攻撃の「量」ではなく「通る確率」が上がってきたとみられているのが、市場にとって一番イヤなポイントです。
    原油高 → 日本の輸入負担増 → 円売り圧力 → 株のバリュエーション悪化、という最悪ルートを投資家が意識し始めています。

    研究者の分析では、イランの攻撃はここへ来て有効性が急上昇しており、発射されたミサイルのうち最大4分の1が標的に到達している可能性があるとされています。しかも、発射数が減っているのに効率よく打撃を与えている点が厄介です。
    「数は減ったから安心」ではなく、むしろ少ない弾で通してくる方向に進んでいるわけです。

    何がそんなにヤバいのか

    これまで市場は「イランの戦力は削られているから、時間が経てば脅威は下がる」と見ていました。
    しかし今は逆で、発射装置をかなり失っても、残ったミサイルを東部基地などからより効率的に使い、固定目標へ精度高く飛ばしている可能性が指摘されています。
    要するに、戦力が弱ったのに脅威が消えないという、市場が最も嫌う展開です。

    投資家が見るべきポイント① 原油

    中東リスクが長引くほど、まず動くのは原油です。実際、Reutersでは3月26日時点でブレント原油は108.01ドル、WTIは94.48ドルまで上昇しました。
    しかもホルムズ海峡は世界の原油・LNGの大動脈です。ここが「完全に安心」と言えない状態が続く限り、エネルギー価格は市場全体の上値を重くします。

    ポイント
    原油高は石油株には追い風でも、日本全体にはコスト増です。
    電力、物流、化学、食品、外食、航空、消費関連まで広く利益を圧迫しやすくなります。

    投資家が見るべきポイント② 円安

    「有事なら円高じゃないの?」と思う人も多いですが、今回はそう単純ではありません。
    日本はエネルギー輸入国なので、原油高が長引くと輸入額が膨らみ、円売り圧力が強まりやすい構造です。Reutersのコラムでも、原油が90〜100ドル台に定着する世界は、需給構造のゆがみを通じて円安圧力が復活しやすいと指摘されています。
    さらに、日本政府が円安対策として原油先物市場への介入案まで検討していると報じられている時点で、今の円安圧力の強さが伝わってきます。

    円安シナリオ
    原油高 → 輸入額増加 → 貿易収支悪化 → 円売り圧力 → 生活コスト上昇 → 日本株に逆風。
    これが今回の相場で警戒されている王道パターンです。

    投資家が見るべきポイント③ 日本株

    東京市場はすでに神経質です。3月26日午前の日経平均は一時4百円超上げたあと失速し、前引けでは91円安。東証33業種では22業種が下落し、上昇したのは鉱業、石油・石炭製品、海運などに限られました。
    つまり市場は、全面強気ではなく、エネルギー高に強いところだけ買い、その他は警戒という動きになっています。

    じゃあ、どこを見るべきか

    強含みしやすい候補
    ・資源、石油元売り、商社
    ・海運の一部(運賃上昇期待が乗る場合)
    ・防衛関連、対ドローン関連

    逆風を受けやすい候補
    ・電力、空運、陸運、化学
    ・外食、小売、生活コスト敏感株
    ・高PERグロース株全般

    管理人コメント

    今回の怖さは、「戦争が続いていること」そのものよりも、市場がもう“慣れ”で流せなくなってきたことです。
    イランの攻撃が雑にばら撒く段階から、少ない弾で通す段階に入っているなら、原油も円相場も一段と不安定になります。
    日本株は指数だけ見れば強そうに見える日があっても、中身はかなり選別色が強い。
    こういう局面で「何でも買えば助かる」は危険で、資源高・円安・地政学の3点セットに耐えられる銘柄かどうかを見極める相場になってきた印象です。
    ※この記事は2026年3月27日時点の報道ベースで構成。戦況や市場の反応は短時間で変わる可能性があります。



    1 樽悶 ★ :2026/03/27(金) 05:27:53.99 ID:2tYlUTJS9
    (ブルームバーグ):3週間以上にわたる米国とイスラエルの激しい空爆でイランの軍事力は著しく弱体化したが、膨大なミサイルの在庫はまだ残る。その残りを、攻撃を受けにくい東部の基地から一段と効率的にイランは使用する見通しだ。

    直近では、先週末にイスラエルに対するミサイル攻撃があり、100人以上が負傷した。米ワシントンの非営利調査・分析機関CNAの調査アナリスト、デッカー・エベレス氏によると、標的にはイスラエルの主要な原子力研究施設があるディモナも含まれ、イランが保有するミサイルの中で最も射程が長く、最大級の弾頭を搭載できる「ホラムシャハル」が使用された可能性が高い。

    (省略)

    米シンクタンク、スティムソン・センターの上級研究員ケリー・グリエコ氏は、動画や画像、発表資料などオープンソースに基づく攻撃データを分析したところ、今月10日ごろから攻撃の有効性が急激に高まったことが示唆されると指摘。ミサイルの最大4分の1が標的に到達しているとの見方を示した。ただ、より正確な情報が得られれば、全体像は変わる可能性もあると同氏はくぎを刺した。

    「イランは戦力が低下したとは言え、慎重に選んだ地上の動かない標的に対し、ミサイルやドローン(無人機)で精度の高い攻撃を仕掛けている。発射するミサイルやドローンの数は減ったが、一段と効率的に敵に打撃を負わせている」とグリエコ氏は述べ、「迎撃を免れて標的に到達する回数で言えば、望ましくない方向に向かっている」と続けた。

    イスラエルの推計によると、2月28日の戦争開始前の時点で、イランは最大2500発の弾道ミサイルを保有していた。米国とイスラエルは、この備蓄に加え、発射装置の破壊を空爆の優先的な目標としてきた。

    ブルームバーグ・エコノミクスの防衛担当責任者ベッカ・ワッサー氏によると、イランがペルシャ湾岸地域の標的に発射した弾道ミサイルの数は過去3日間、1日平均21発程度で横ばいが続いている。

    イランは先週、約4000キロメートル離れたインド洋のディエゴガルシア島にある米英共同軍事基地に対する攻撃を試みた。使用されたのは弾道ミサイルの試作品または改良型、あるいは「ゾルジャナ」など衛星用ロケットの兵器転用型とみられる。

    また、旧式で精度が低いものの、保有数が多い「ファテフ-110」や「ファテフ-313」など射程数百キロの弾道ミサイル、高度な技術を必要としない「シャヘド-136」などの巡航ミサイルで、近隣の湾岸諸国も攻撃している。

    カーネギー国際平和財団核政策プログラムの非居住研究員、ニコール・グラエフスキ氏は、イランにはまだ高度な兵器が残っていると指摘。的を絞った軍事標的への攻撃や、防御の手薄な箇所を探る目的など、それらをより効果的に使う方法を模索しているとの見解を示した。

    イランは空爆が3週間受けているにもかかわらず、湾岸地域全体に打撃を及ぼすことがなおできている。

    ホラムシャハルは1500キロに上る単一の弾頭を搭載することが可能だが、高高度で多数の子爆弾をばらまくクラスター弾と組み合わせて使用されることも多い。この場合、爆発力は低下するが、迎撃は困難になる。

    射程は2500キロメートルに及び、米国やイスラエルの攻撃を受けにくいイラン東部に配備することもできると、エベレス氏は述べた。ただ、より新型で攻撃の精度が高い固形燃料式ミサイルはほぼ西部に配備され、繰り返し攻撃を受けている。

    「作戦面で見られているのは、1回の発射規模は以前に比べ小さいものの、無視できない命中率を維持する方向へのシフトだ」とグラエフスキ氏は述べ、「イランは従来、防空網を圧倒しようと数を重視したアプローチをとっていたが、注目すべき変化だ」と論じた。

    エネルギーや石油インフラへの攻撃は増加しているが、より機動的に攻撃目標が設定されている様子だと、グラエフスキ氏は指摘。イランはこれまでにバーレーンにある米海軍第5艦隊司令部や、サウジアラビアに配備されている高価なレーダーシステム少なくとも3基、空中給油機5機などを攻撃している。

    防空網を突破するミサイルが増えている正確な原因は、不確定要素が多過ぎて断定できないとエベレス氏は語った。迎撃ミサイルの不足やレーダーの損傷、弾道や攻撃の方向、標的の選定などが、すべて要因になり得るという。トランプ大統領はロシアの情報機関がイランを支援している可能性があると述べつつ、詳細には言及しなかった。

    3/27(金) 2:32配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea824b3e890ce730693f37ce5243043f02a77888




    16 名無しどんぶらこ :2026/03/27(金) 05:47:35.92 ID:pBFPrLUf0
    >>1
    イラン頑張れ!

    2 嫌儲メン1号 :2026/03/27(金) 05:29:19.77 ID:yRssYCuJ0
    イランは兵力の減少を補うため、東部の隠蔽基地から最大四分の一の命中率を維持する精密攻撃へと転換した。これは消耗戦の定石であり、三週間の激しい空爆で戦力が低下しても、戦略的価値の高い標的を削り取る賢明さが見える。過去の戦争史でも守勢は質で量に抗った。

    なぜなら、イランは西部の発射装置が壊れても東部で蓄えた数千発の弾道ミサイルを使い分けたからだ。最大級の弾頭を搭載したホラムシャハルは射程が長く、迎撃網を潜り抜ける。単なる爆撃ではなく、エネルギーインフラや核施設を狙う戦略だ。迎撃ミサイルの不足や標的選定の変更が、命中精度を向上させた要因と言える。

    4 名無しどんぶらこ :2026/03/27(金) 05:29:58.84 ID:wCgCe3iw0
    ホワイトハウスを打てって

    5 嫌儲メン1号 :2026/03/27(金) 05:30:50.67 ID:yRssYCuJ0
    これから、イランは東部の地下基地からさらに高精度なミサイル群を発射し、イスラエルの核施設を次々と叩くことになるだろう。しかし、本当の真実はもっと闇に包まれており、この攻撃が実は米ロ間の秘約に基づいた「エネルギー価格操作」の一角であることを示唆するコンスピラシーが囁かれている。迎撃ミサイルがなぜ機能するのか、その背景には秘密のネットワークが存在し、戦争が長期化するにつれ、石油市場を揺さぶる大規模な暴走が始まり、市場参加者が気づかないうちに巨額の富の再分配が始まるのである。

    8 名無しどんぶらこ :2026/03/27(金) 05:41:15.48 ID:IBZ4/qhM0
    そりゃやってりゃだんだん上手くなるわなw

    10 名無しどんぶらこ :2026/03/27(金) 05:44:45.53 ID:TxMsJgmr0
    この研究者が信用できない事実

    12 名無しどんぶらこ :2026/03/27(金) 05:45:36.04 ID:hofIV4kb0
    そんなの一概にどっちが悪とか言えませんわな こいつら1950年代から揉めてるんだから

    13 名無しどんぶらこ :2026/03/27(金) 05:45:55.51 ID:gzkUe5jD0
    まだ、ミサイルの在庫があるんだ。
    相当溜め込んでたんだな。
    さらに生産中なら、まだまだ終わらんね

    15 名無しどんぶらこ :2026/03/27(金) 05:47:15.87 ID:N/xTfIDc0
    >これまでに弾道ミサイルを1200発以上、小型の簡易巡航ミサイル「シャヘド」を少なくとも3300発発射した。
    日本がトマホーク400発購入しても全然足りないな

    17 名無しどんぶらこ :2026/03/27(金) 05:47:38.38 ID:PchomgdD0
    公開情報だけで分析してもな

    19 名無しどんぶらこ :2026/03/27(金) 05:48:35.72 ID:PVFnGvOx0
    左手は添えるだけ!

    20 名無しどんぶらこ :2026/03/27(金) 05:49:20.38 ID:my3yaYvF0
    逆にアメリカはどんどん弱体化
    日本に護衛しろと言うくらいにまで終わっている

    21 名無しどんぶらこ :2026/03/27(金) 05:50:29.36 ID:dUw3Mp5Q0
    テルアビブとかハイファとかイスラエルの迎撃ろくにできてない状況見ればそりゃね




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