| 「会社が給料を上げてくれない」と不満を抱いたらすべき“上司への質問”……転職を考えるのはそれからでいい …。 ② 好きなことを仕事にする やりたくないことは副業にしない。好きなことを副業にする。 本業が終わったあとやオフを使って仕事をするのですから、「… (出典:みんかぶマガジン) |
特にLINEやチャット文化が広がってからは、“ちょっと確認”が積み重なって実質24時間待機みたいになっている職場も少なくありません。
海外ではすでに「つながらない権利」を法律化している国もありますが、日本でもようやく議論が進み始めたのは大きな変化かもしれませんね。
とはいえ現実は、人手不足や責任の押し付けで「無視しづらい空気」があるのも事実。
働き方改革を本気で進めるなら、給料や残業時間だけじゃなく、“仕事から完全に離れられる時間”を守れるかも重要になりそうです
静岡放送(SBS)
「つながらない権利」という言葉の関心が高まっています。
つながらない権利とは、勤務時間外にメール、チャット、電話などの業務連絡が来ても対応を拒否できる権利のこと。
あくまでも従業員が拒める権利のことで、会社が時間外に連絡をしてはいけないと禁止するものではありません。
■■スマホ普及で結局「つながっちゃう」
つながらない権利は政府でも議論の対象になっています。人事コンサルタントも行う特定社会保険労務士の村松貴通さんに聞きました。
<特定社会保険労務士 村松貴通さん>
「昔は家に帰ってから、土日や長期連休中に会社から連絡が来ることはまずなかった。それが今はスマホやデジタルツールが普及して、仕事が終わっても上司から連絡が来るとか、お客さんからチャットやメールが来るとか、結局『つながっちゃう』」
政府は2025年、つながらない権利について労働政策審議会で議論しています。
<特定社会保険労務士 村松貴通さん>
「2026年に法制化されるかどうかと言われていたんですけど、今回法案が流れまして、いま巷で言われているのは2027年以降、ガイドラインができるのか、法制化されるのかという動きはある」
■■ヨーロッパで進む法制化と日本の動き
つながらない権利はヨーロッパを中心に法制化が進められています。2016年に初めて法制化したフランスでは、「勤務時間外にメール等に返信しなくてよい権利を持つ」と法律で定めています。
また、スペインでも「デジタル切断権」という似た権利が規定されていて、権利について社内規定を定めなければいけないとしています。
一方、アメリカではニューヨーク州で条例化の試みがあったものの、経営団体の反対で実現していません。
国内のビジネス用のチャットアプリでは、関心の高まりを受けて指定した日時にメッセージを送ることができる「送信予約」の機能を追加したものもあります。
■■企業が対策すべき「緊急事態の定義」と「管理職の意識」
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0ae4249928b5be218bafb6635f2e3000a897c67
そな(繋)がろのい
ごめん、なんで電源切らんの?意味わからん
これが平気な人と苦痛な人に別れる
平気2
苦痛2
どちらとも言えない6
結構連絡取ってこようとする上司がいるけどだいたいできない奴だし
しょうもないことで連絡してくんな
自分から強みを捨ててどうすんの
AIが応答するようにしておけよ
本当に緊急の連絡くらいは
ちゃんと繋がる手段が必要じゃないのか
法律にしろ
警報級の大雨とか様子見や少し浸水してたら掃除させられたり
急な荷物を1個だけ得意先に発送してくれとか
荷受けとか
休日なので、社用携帯は充電切れでした。(*ノω・*)テヘ 今度から必ず、会社にいる時に十分に充電しておきます。もちろん、社用携帯の充電器を自宅には持ち帰りません。
現実に守られているかは別だが、ルールとしてはそうなってる
管理職は破ったらアウトだね
通報窓口も設置されてる
ちゃんと時間内にまとめるように
そうすると既に解決してるパターンが多いし、折り返しした事で悪印象になる事もない。
休日の意味を分かってない老害
キミ、年収180万くらいでしょ!!
どんな零細企業に勤務してるの?
まぁヨーロッパとかバカンスで休むのが好きだからな





