
オープンAI、赤字 43兆6000億円 2026年から30年末まで 「死の交差」が迫るhttps://t.co/H0Sx7dmjYD
— News Everyday (@24newseveryday) September 23, 2026
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生成AIブームの中心に君臨するOpenAIに、衝撃的な予測が浮上した。
報道によると、同社は巨額のAI開発費やデータセンター投資によって、2026年から2030年までの累計赤字が43兆6000億円規模に膨らむ可能性があるという。
さらに2030年末までには、支出が資金調達や収益の伸びを上回る「死の交差」が迫るとの指摘も。ChatGPTで世界を席巻したOpenAIだが、このまま巨額投資を続けて本当に採算は取れるのか。
AIバブル崩壊の引き金となるのか、それとも莫大な赤字を乗り越えて覇権を握るのか。ネット上では不安と驚きの声が相次いでいる。
X(旧Twitter)での反応
盗んだデータを安値でばら蒔いてるだけなんだから、当然の結果。
— FA教 -規制の無い生成AIは窃盗- (@ouroboros_hant) September 23, 2026
生成AIは付加価値を下げる事しか出来ない。
最初から分かっていた事。
AIバブル終了でええやろ
— SIG (@SIG196362641) September 23, 2026
さっさと潰れろクソ生成AIがよ。
— kitasan (@kitasan14885830) September 23, 2026
半導体ウエハー買い占めやがって。
マっジっでお前らのせいでグラボ買えないんだぞ
なぜフリーキャッシュフローの絶対額だけで語る?
— 読売スワローズ (@HAO5YDUiZf73794) September 24, 2026
それだけのコストを注ぎ込んだ結果、世の中で最も優れたLLMが出来上がったのだろう。
その価値は43兆円どころじゃねーだろ。43兆円で買えるならいくらでも買い手が現れるだろ。
Proユーザ(x5ではあるが)の俺からすれば、月額10万円になっても払うわ





