
ひきこもりをめぐる問題で、40歳以上が4割を超えるという家族会の調査結果が注目を集めています。
若年層だけの問題と思われがちだったひきこもりですが、長期化によって本人だけでなく、支える家族も高齢化している現実が浮き彫りになっています。
いわゆる「8050問題」にもつながる深刻なテーマだけに、家庭・福祉・社会保障の面からも無視できない話題となりそうです。
・ご家庭のインターネット回線、スマホの契約を解約する
・ニートひきこもりのパソコンスマホタブレットを売る
・ニートひきこもりのゲーム機を売る
・ニートひきこもりの漫画や雑誌を売る
・ニートひきこもりを人材派遣会社に登録する
・家賃や光熱費の支払名義をニートひきこもりに変更する
・ニートひきこもり以外のご家族は内緒で遠方へ引っ越す
これでニートひきこもりは社会復帰します
おめでとうございます
内職を斡旋したらどうだろうか
でも年金ないとどうやって生活してんの
氷河期の正体wwww
もしそうならそっちの方がいい面もありそう
ほんとそれ、外出るときなんかニュース沙汰になりそう
人並みの幸せは手に入らなかったが、人並みの生活送れてて有難い
良いと思うわ
先送りしても結局親が高齢になっても亡くなっても
そのままで本人が1番困るぞ
ワイ会社員 辞めて20年ぐらい仕事してないことになってると思うわ収入はあるけどな
ヒキコモリの擁護が多いな
実は頭が良いとか政治が悪いとか
人生の成功者を基準にしてるといつまで経っても難しい。
普通の末端ぐらいの人生ならいつでも戻れる。
ぐうたら寄生虫で生涯独身の無縁仏の本人だけ何故かのほほんのほほん
*になるのかね
収入あるならセーフだろ
ないと完全詰み
気の毒な奴がいるなって笑われてますよw
話題のポイント整理
- ひきこもり当事者のうち、40歳以上が4割超にのぼるとの調査結果。
- 長期化により、本人だけでなく支える家族の高齢化も深刻な課題に。
- 親が高齢になっても支援が家庭内に偏りやすく、いわゆる8050問題につながる懸念。
- 就労支援だけでなく、生活支援・福祉・相談体制など、複合的な対応が必要になっている。
ひきこもりというと若い世代の問題として語られがちですが、今回の調査を見ると、もはや家族だけで抱え込める段階を超えている印象です。 親も高齢化していく中で、収入・介護・住まい・生活支援が一気に重なる可能性があり、社会全体で支える仕組みがより重要になってきそうです。
ひきこもりの長期化と家族の高齢化は、もはや個人の問題ではなく、日本社会全体が向き合うべき課題になってきています。



