
NTT返り咲くのはもう無理なのかな…
— とうしろ@配当株投資家 (@mattun2030) June 4, 2026
オワタ・・・?😱 pic.twitter.com/v1YbkDN0xR
NTT株が再び弱含み、投資家の間で不安が広がっています。
株価は150円台を割り込み、147円台まで下落。高配当・大型株として新NISAでも人気を集めてきただけに、「ここが買い場なのか」「まだ下がるのか」と判断に迷う声が相次いでいます。
今回は、NTT株の下落に対する投資家の反応をまとめました。
いやいや、まだまだこれからですよ!
— 配当猿@20代高配当株投資家 (@moneymonkey_11) June 4, 2026
いまは将来の事業への種まき期間です!
と言いつつ喜んでますね?
— moca (@citrus_7_7) June 4, 2026
ええww😂
— とうしろ@配当株投資家 (@mattun2030) June 4, 2026
特定分は早く売りたいの!
い、今が買い時だと信じたい・・・
— サクラ | 楽天社員 | マネー (@Financialmaste) June 4, 2026
4000株持ってるからこれ以上下がらないで😭
来年まで持っときます!
— Masa(かなやん)kanazawa (@KANAYANmasahiro) June 4, 2026
国内、海外とかでもインフラ需要(データセンター)はあるはず
NTTは長期保有に向いている銘柄だと思います。もし平均取得単価が高くて保有に不安があるなら、一部を利益確定または損切りしてポジションを軽くするのも一つの方法です。逆に、生活に影響がない範囲の資金であれば、そのまま長期保有を続けるのも合理的な選択です✊
— さとう みなこ (@qluczz1) June 4, 2026
戻るのは相当厳しいと思うけど、まだ終わりじゃないかな…
— Ren Satoshi (@RenSatoshiBTC) June 4, 2026
NTT株は150円台を割り込み、147円台まで下落する展開となっています。高配当・大型株として新NISA勢にも人気がある銘柄だけに、下落局面では「買い増しチャンス」と見る声と、「戻るのは厳しいのでは」と警戒する声が分かれています。
一方で、通信インフラやデータセンター需要など中長期の成長期待は残っており、短期の株価低迷をどこまで許容できるかが焦点です。配当目的で保有する投資家にとっては、株価の値動きよりも業績・配当維持・将来投資の成果を見極める局面と言えそうです。
NTT株の下落に対して、投資家の反応はかなり割れています。「まだまだこれから」「将来の事業への種まき期間」と前向きに見る声がある一方で、「戻るのは相当厳しい」「これ以上下がらないでほしい」と不安をにじませる声も目立ちます。
特に、4000株保有している投資家からは「今が買い時だと信じたい」といった切実なコメントもあり、長期保有派と含み損に耐えるホルダーの温度差が浮き彫りになっています。データセンター需要や通信インフラへの期待は残るものの、短期的には150円割れによる心理的ダメージが大きい状況です。
NTTは「安定株だから大丈夫」と思われがちな銘柄ですが、株価がここまで弱いと新NISA勢もさすがに不安になりますね。
とはいえ、通信インフラやデータセンター需要など長期材料は残っているため、短期の値動きだけで判断するのは難しいところです。配当目的で持つなら握力が試される局面、値上がり益狙いなら一度ポジション整理も検討したくなる展開と言えそうです。








