
家電メーカーとして独自路線を突き進んできたバルミューダが、またしても市場をざわつかせる新商品を投入しました。今回話題になっているのは、なんと「光る目覚まし時計」。しかも価格は約6万円という強気設定で、ネット上では「さすがに予想外すぎる」「高級路線ここまで来たか」と驚きの声が広がっています。
デザイン性やブランド力を武器に“Appleっぽい”とも言われるバルミューダですが、今回の新作もただの目覚まし時計では終わらなさそうです。はたしてこれは新たなヒット商品になるのか、それとも賛否を呼ぶ尖りすぎた一台なのか。投資家目線でも気になる今回の新商品について、ネットの反応とあわせて見ていきます。

(出典 i.imgur.com)

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そういうコンセプトでわざとじゃなさそうだし
常にライトピカピカさせるからか?
これは電源コードつないだまま使用がデフォでしょう
ジョブズに憧れてジョブズっぽい製品出すことだけに全力かけてる会社なのにケーブル差しっぱとかジョブズが絶対やらなそうな仕様で出すのか…
俺はええと思うよ
女は割とバルミューダ家電好きだぞ
いま目覚まし時計はやってんのかな
株価見ると戦犯丸わかりなの草
21年から没落してるけど一体何が…📱
スマホばっかやけどスマホはやっぱ勝手に夜間更新事故が怖いな
機種にもよるけど
スマホをベッドに持ち込まない
というコンセプトはよいと思う
うん、ダイソーの目覚まし時計でいいのでは?
なんも考えずこれってすごいよ
買う*がいるんだな
社長が発表会でジョブズの真似して絶頂するための会社だから
その雰囲気に騙されて偉い人はお金を出す
庶民はそんなの知らんから買わない
それだけだ
べつにケーブル繋ぎっぱなしは良いじゃん
なら最初から本体からケーブル出しとけよks、と思うわ
6万円の完全雰囲気重視の製品にそれは…
ジョブズならせめて専用ワイヤレス充電器つけて目立たないようにしただろうな
パーソナルコンピューターの民主化、音楽や映画の新しい視聴方法の定着、スマートフォンを世界に提供すること。もし、彼がいなければ、きっと他の誰かが、それをしていたのでしょう。
しかし、それらが、あくまでも私たち人間が使うものだと考え、人々にとって重要な芸術的な価値を付与することができたのは、彼だけだったのだと思います。このテキストの最後に。彼に最大の敬意を表します。故・スティーブ・ジョブズ氏に。
目覚まし時計は今年のトレンドやで
バルミューダといえば、これまでもデザイン性や独自の世界観で勝負してきたメーカーですが、今回の「光る目覚まし時計」6万円という新商品は、さすがに予想の斜め上を行った印象です。ネットでも「高すぎる」「でもちょっと気になる」「こういう尖った商品を出せるのがバルミューダらしい」と賛否が分かれていて、話題性だけはかなり強いと感じます。
ただ、投資家目線で見ると重要なのは、単に“ネタ商品”で終わるのか、それともブランド価値をさらに押し上げる象徴的な商品になるのかという点です。価格が高いぶん販売台数を大きく伸ばすタイプではないかもしれませんが、バルミューダの強みは大量販売よりも「高価格でも欲しいと思わせる空気感を作れるかどうか」にあるとも言えます。
正直、6万円の目覚まし時計を誰でも買う時代ではありません。ただ、こうした商品が出るたびに話題になり、ブランドの存在感が再確認されるのも事実です。今回の新作は売上そのもの以上に、バルミューダという企業がどこまで“高級家電ブランド”として通用するのかを試す一手として、かなり注目しておきたいところです。



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