
ソフトバンクさん
— FIREし隊@高配当株投資家 (@FIRE_07141866) May 31, 2026
遂にITバブルラインまで来る pic.twitter.com/kPebUcR5IB
ソフトバンクグループ株が急騰し、ついに市場では「ITバブル時代の高値を超えるのでは」との見方まで出始めています。AI投資への期待が膨らむなか、かつてのバブル相場を知る投資家からも注目が集まっています。
26年の長く辛い含み損に耐え抜いた方はいるでしょうか?
— さくら52 (@psakura52) May 31, 2026
ソフトバンクやっとITバブルラインまで来たかー!ARMのおかげだね ここから8千円超えられるかな😅
— 白石 修司|凡人投資の積み重ね (@Mioka24076606) May 31, 2026
先週金曜日は売り方かなり無理したと思う。
— てんちゃん (@jjjunttt1) May 31, 2026
arm株はまだ上昇が止まらない。
ソフトバンクグループ株の上昇はarm株価の上昇とオープンAIのナスダックのIPOにあります。
明日arm株がプラスになれば、売り方は株式を買い戻すしかないでしょう。
明日株価上がります。
ソフトバンクGは25年かけてITバブル高値圏に復帰。夢のあるチャートですが、その裏には長い低迷期もありました。改めて「時間を味方につける投資」の重要性を感じますね
— JPマーケット (@kiyokiyo0930) May 31, 2026
ITバブルの時は期待だけで中身が無かったけど、今は実需も利益もあるからなぁ。
— マイケルS (@cyber211z) May 31, 2026
ついにITバブル超えですね!
— なぎさ (@Nagisaetf) May 31, 2026
ここからさらに上目指せますかね?😳
9984久々に熱いね! バブル超え狙ってる人増えそうだけど、俺は一旦利確しとくわ〜 押し目待機中📈
— 黒川 慎也|年金崩壊サバイバー (@shinpooooon) May 31, 2026
ソフトバンクがITバブルの高値まで戻った理由は3つ。
— 橘@投機 (@GJ_focus) May 31, 2026
ARM上場で保有資産の評価額が急上昇
AI投資ブームでビジョンファンドの含み損が回復、そしてトランプ政権との関係強化で米国投資への期待が高まったから👍…
確かに、ソフトバンクの株価はITバブル時代の水準に達したようですね。過去の市場の波動を思い出させますね。今回の状況は以前と何か違うと思いますか?
— 投資の星 (@kuadada) May 31, 2026
ソフトバンクグループ株が、ITバブル期の高値圏を意識する水準まで上昇し、市場で注目を集めています。背景にあるのは、傘下のARM株上昇やAI投資への期待、さらに米国ハイテク相場全体の強さです。
ただし、過去の高値を意識する局面では、達成感による利益確定売りも出やすくなります。ここからは「バブル超え」の期待だけでなく、ARMの株価推移やAI関連投資の収益化がどこまで進むかが焦点になりそうです。
投資家の間では、「26年耐えたホルダーは報われた」「ついにITバブルラインまで戻ってきた」といった驚きの声が目立っています。長期保有組にとっては、まさに歴史的な節目として受け止められているようです。
一方で、「ここからさらに上を目指せるのか」「一旦利確して押し目を待つ」といった慎重な意見もあります。ARM株の上昇やAI相場への期待は追い風ですが、高値圏では利益確定売りも意識されやすく、強気と警戒感が入り混じる反応となっています。
ソフトバンクGがITバブル期の高値圏まで戻ってきたのは、単なる株価上昇以上に象徴的ですね。26年という時間を考えると、長期投資の凄さと怖さの両方を感じます。
今回はARMやAI相場への期待が追い風になっていますが、高値圏では一気に利確売りが出る可能性もあります。ここから飛び乗るなら、夢だけでなく下落リスクもセットで見ておきたいところです。




